THE ALDGATE British Pub(宇田川町・渋谷駅)
- 住所 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町30−4 新岩崎ビル 3F
- アクセス 東京メトロ・渋谷駅から徒歩2分
店舗の特徴
| こんな人におすすめ | 初心者・一人飲み・静かに観たい |
|---|---|
| 雰囲気 | 落ち着いている・立ち見あり |
| 初心者の入りやすさ | ★★★☆☆ |
| メインの競技 | サッカーメイン |
| よく放映されるスポーツ | 海外サッカー |
| 観戦以外の楽しみ方 | フード充実・ドリンク充実 |
| 一人客の多さ | 多い(カウンター席あり) |
| 混雑しやすい時間帯 | 週末19:00〜 |
| 予約の必要性 | 試合日は推奨 |
| チャージ・注意点 | チャージなし |
基本情報
| 住所 | 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町30−4 新岩崎ビル 3F |
|---|---|
| アクセス | 東京メトロ・渋谷駅から徒歩2分 |
| 営業時間 |
|
| 予算 | 2,000円〜4,000円 |
| 席数 | 40席 |
アクセスマップ
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渋谷センター街奥の雑居ビルの3階に所在。目立たないが上を見上げていれば看板が目に入る。 客層はほぼ西洋系の外国人で日本人は少なめ。注文は日本語で対応していただける。 二店目だったのでカクテルにしたが、ビールの種類も多く美味しい。
軽く一杯立ち寄るのもおすすめです。 渋谷でパブの雰囲気を味わえる空間です。 日本語でもオーダー可能です。 中央のカウンターで、注文し飲み物をもらい 支払うスタイルです。
一般的にエールは泡が少ないはずですが、今回は提供直後文字通りほとんど泡で、液体は底から約2cmだけでした。泡が引く前に一口だけ飲んで、泡が落ち着いた直後の状態がこの写真です。ビールの液量が著しく少なく、泡がグラスの周りに均等にはっきりついていることが確認できます。エールでこの状態は意図的か過度な注ぎミスでない限りまず起こらず、そもそもビールの提供方法として常識的ではない気がします。 ステルスに注文内容と違うビールを提供することも含め、内容から客を見て対応しているのかなと思ってしまいました。 【追記:ここからは上記事実をベースにし、かつ客観性を意識した私の推測で、事実と異なる可能性もあります】 エールでこれほどの泡を立てるのは通常の注ぎ方では性質的に難しく、提供直前に通常ではまず行わない操作があったと推測します。しかもプロとしてその泡の状態を認識したうえで提供していることから、それが意図的だった可能性が極めて高いです。 なおグラスの泡の付き方から、泡で満たされた状態で提供されたことは明らかで、この時点で液体は著しく少ない状態なのがわかります。仮に泡を少し飲んでも液量はほとんど変わらず、写真の液量は提供直後とほぼ同じと言ってよいはずです。一般的には泡が収まるのを待ってつぎ足しますが、その形跡もなく、泡だらけのまま提供されています。 店長の指示か提供者本人(40代男性スタッフ)の独自判断かは不明ですが、そのような対応が人気店における客の選別方法の一つだったのかもしれません。他の客にはわからない形で、かつ当人には明らかな形で行われた印象です。なお私は入店からカウンターで注文し、商品を受け取っただけで、言うまでもありませんがトラブルは一切起こしていません。 またこの写真については、エールの特性(泡が少なく、時間とともに急速に減る傾向)を踏まえると、グラス内側に残った泡の付き方、きめ細かさや約1cmの厚みからも、前述の内容の客観性を十分裏付けていると考えます。時間が経過してからこのような均一で細かく厚い泡が残るのは稀であり、通常のエールの性質から考えても可能性は低いといえるはずです。
20本程度のタップがあるブリティッシュパブ。 常に最高のコンディションに保たれた非常に美味しいビールを頂ける。 店内の装飾にはマスターが考え抜いたジョークが数多く隠されており、余りの下らなさに爆笑しながらビールを頂くのが楽しい。 UKでのお祭りの日は、店内もお祭り騒ぎになるのでバカ騒ぎに加わるのがオススメ。
渋谷のど真ん中で、イギリスのパブの雰囲気が味わえる。ざっくりな味のフィッシュ&チップスも、少しぬるいエールも最高。 最初は少し入りにくいでしょうけど、乗り越える価値ありです。 外国の方や、年齢高い方の割合が高い。日本にいる雰囲気を忘れますし、落ち着いて飲めるのが良いです。1人でいくもよし、数人で行くもよし。 トイレは…10秒くらい考えましたが、多分シャレです。行けばわかります。